仕事で問題が発生して、もしかするとネットワーク接続のクライアントアプリが必要かもしれないと思って購入したのですが、無事に通過してしまいました。運がいいのか悪いのか。
クラス作ってクラス関数を作って名前つけることが日常ですが、この名前ってどうしようか悩みます。このロジックは指示かメッセージか振るまいか。
デザイン系のラインアップは MSDN ではなかったのかもしれない。でも、気にしない。
実は、ここ2週間ほどネットワークが不安定でして、インターネットに繋がらない状況でした。幸い、今月の仕事的にネットワーク接続が必須ではないので作業を優先したのですが、どうやらソフトウェアの不具合だったようです。
Meadow から乗り換えたのですが、 Emacs の方が使いやすいかもしれません。
どうでもいい話なんですが、今までは C:\local に配置しておりました。 local は「そのパソコン特有のファイル」という認識でもって使っております。
「やってはいかんとわかっていても、それをやったときのエラーを確認しろ」というのが師匠流なのですが、 shared_ptr でそれをやろうとしてうまくいきません。
ヘッドラインニュースの文字列表示が気になります。
ThinkPad 怒涛の入滅から2カ月が経過いたしましたが、仕事で使っているパソコンも含めると3台で作業をしておりますので、データの同期に Subversion が大活躍しております。いつか mikamama さんの書籍に書いてあるようなことをやりたいと思っておったのですが、最近できつつあります。