先に VC++ をインストールして、一度起動してから DirectX SDK をインストールします。でないと自動でパスが登録されないっぽいです。
Visual C++ 標準のコンパイラ cl.exe で警告レベルを /W4 にしてコンパイルすると、一度も使われていない変数に対して警告が発せられますが、 argc や argv など、場合によっては使わない可能性がある変数を警告から守る(?)方法を WEB で見つけました。
何が言いたいかというと、たとえば SQLite のソースから SQLite.lib を作るときに、同じ設定で、リリース版の SQLite.lib とデバッグ版の SQLite.lib を別の名前で作りたいということです。 SQLite.Release.lib と SQLite.Debug.lib みたいに。
同じ疑問をお持ちの方がいらっしゃいましたら参考にしてみて下さい。
やるなっつーことか。
今、ドキュメント読んでサンプル作ってます。
Visual C++ 2008 Express Edition で配布可能な EXE ファイルを作るためには、ランタイムライブラリを静的リンクします。
同人ソフトを作るために現在決まっていることのメモです。
コマンドラインからソースコードをコンパイルするためには Visual C++ が提供しているバッチファイルを実行してコマンドプロンプトを起動します。