Flash アニメーションが作りやすくて、なんとかこの作りやすさを C++ でもと参考にしてゲームを作っているのですが、やはり継承ツリーの長さが気になります。
命大事にしつつガンガンいろいろがんばって呪文節約しながらゲームを作っております。
仕事で Flash を使って簡単な 3D 表現をしたいというお話しになったのですが、 Flash には Matrix クラスもありますし、シェイプトゥイーンのような変形機構もあるので、ラスタライザもどきも簡単に作れるだろうと思っていました。…が、実際には最新版ではないと面倒なようです。
Flash のモーションデータが出力できることはすでにわかりましたが、これのリファレンスを見つけました。 Flash の製品版をお持ちの方は「モーション XML エレメント」で検索、お持ちでない方は下記 URL へアクセスください。
トリビアってほどでもないのですが、アルファ値って「不透明度」のことだったんですね。「透明度」って解釈していることが多くありました。
Flash で ActionScript を使っているときに気をつけていることをメモしておきます。
メインの SWF からアニメーション用の SWF を読み込んで、その中に敵キャラの MovieClip を登録しようと思ったのですが、「そのメソッドは未実装です」というエラーに遭遇してうまくいきません。
ヘルプをあさっていたら以下の記述を発見しました。
ライブラリにあるムービークリップシンボルをデフォルトの設定で書き出したときの警告を消すためには、自前で MovieClip を継承したクラスの定義ファイルをクラスパスへ保存しておきます。
ライブラリにあるムービークリップシンボルを ActionScript から生成するためには次の手順を踏みます。
MovieClip オブジェクトを左右反転するためには MovieClip::_xscale プロパティに負数を指定します。