…というわけで、我々の業界ではおなじみの技術情報雑誌 Software Design が総集編で登場です。
どうでもいい話なんですが、今までは C:\local に配置しておりました。 local は「そのパソコン特有のファイル」という認識でもって使っております。
Excel なめてはいけません。ゲーム開発にも大活躍です。データの重複行を削除したいというケースがよくありますが、これをやるのに Excel が便利です。
仕事は WEB 系なんですが、ゲーム制作に興味ある方とお話ししていてスマートポインタ( Boost の shared_ptr )の話題になることがありました。
普段 C/C++ に触れていないと、その存在意義もわかりにくいでしょうし、ほとんど理解してもらうのをあきらめていたところがあるのですが、よく考えたらハードリンクを例にとると簡単に伝わったのかもしれません。
ssh, scp コマンドを使っているとき、パスワードのタイプミスに気づくことがありますが、 Ctrl+C で中断したり、 Enter を押してわざとエラーにするなどしてやり直さなくても再入力することができます。
先に VC++ をインストールして、一度起動してから DirectX SDK をインストールします。でないと自動でパスが登録されないっぽいです。
Linux などのサーバ管理ではテキストベースの設定ファイルを編集することがよくありますが、このテキストの変更履歴などを管理する際に便利なのが Subversion 、…ではなく RCS です。
同人作品の開発環境とファイルサーバ( FTP, WebDAV )、メールサーバを兼ねた専用サーバの用意を検討しております。決して自前で用意はしないのです。サーバ管理(特にハードウェア)の大変さは仕事で痛感しておりますゆえ。
ファイルの更新日時を現在の時刻にするためには touch コマンドを使います。
とんでもなく手軽にファイルを作るためには touch コマンドを使います。