楽譜作曲が始まったのですが、五線紙が売ってないです。近所の文房具屋は事務用品ばっかしでした(あそこ文房具屋じゃないのかな?)。
なんかね、他の人が楽しそうに遊んでるの見て欲しくなっちゃいました。いや、欲しかったんですよ。ただ、完結編を知ってると純粋に(ストーリーが)楽しめないというだけであって…(言い訳)
3D のゲームではカメラワークによって遊びづらさが大きく左右されるかと思いますが、今、一番気になっているのが、「キャラクターの移動範囲を決めるポリゴンと、カメラの移動範囲を決めるポリゴンは同じデータを使わないとまずいのか?」という点です。
インフィニットアンディスカバリーが大好きです。特に昔からの友人は、自分がトライエース好きなことを知っているので疑う余地もありませんが、実はひとつだけ「これはどうなんだろう?」という点がありました。
限りなく嘘くさくてもゲーム会社でバイトしていた経験もあり、ゲームプログラミングについて日夜勉強している身でありながら、 RPG の敵がトループ単位で出現する明確な理由がわかりません。
いつも同じ話で申し訳ないのですが、ゲームレビューにある主観とどうやって向き合うかは本当に難しいです。
「まほうつかい」の「つかい」は「遣」という字なんですね(懐かしい)。
インフィニットアンディスカバリーをプレイしていたらすごいことに気づいてしまいまして、なんと、あのゲーム、キャンプ中に敵の気配を感じるとキャラクターが立ち上がるのです。