どうでもいい話なんですが、今までは C:\local に配置しておりました。 local は「そのパソコン特有のファイル」という認識でもって使っております。
「やってはいかんとわかっていても、それをやったときのエラーを確認しろ」というのが師匠流なのですが、 shared_ptr でそれをやろうとしてうまくいきません。
仕事は WEB 系なんですが、ゲーム制作に興味ある方とお話ししていてスマートポインタ( Boost の shared_ptr )の話題になることがありました。
普段 C/C++ に触れていないと、その存在意義もわかりにくいでしょうし、ほとんど理解してもらうのをあきらめていたところがあるのですが、よく考えたらハードリンクを例にとると簡単に伝わったのかもしれません。
Boost をコンパイルしたときの bjam オプションをメモしておきます。
…というご指摘があるかもしれません。
C++ でシリアライズと聞くと、「どうやって?」と疑問に思うのですが、 Boost で実現する方法を調べていたところ、「ああ、なるほど」と思えました。
同人ソフトを作るために現在決まっていることのメモです。
Boost にある boost::numeric::ublas 以下のヘッダをインクルードすると 3D ゲームプログラミングでよく使う線形代数学に関するクラスや関数を使うことができるようになります。