数を扱うプログラマでありながら Excel が苦手な方も多いかと思われます。自分なんかが良い例なんですが、高校生の時から使ってるはずの Excel に聞いたこともない機能があって驚きました。
ジョナサン・ケイナーという占い師さんの携帯サービスに登録しております。診断は少ないのですが、今日の運勢みたいなコンテンツの文字数が多くて楽しんでおります(今日の運勢みたいなコンテンツの情報量は少ないサイトが多いです)。
ソラニンが映像化されるってのも驚いたのですが、主題歌を歌うのがアジカンというのもびっくりです。
容量 2GB では好きなアルバムがすべて持ち歩けないため、あまり聴かない曲を同期しない設定にしております。 iPod はこういう手間を省けるのが魅力だったのですが、やはり限界がありますね。
Scott Joplin の曲を仕事中の BGM に加えておりますが、いつも驚かされます。ピアノだけなんですが、この表現力はなんだろうと。
…と、思っていたのですが、あれ、1パートのパラメーターをいじくるユニットが 16 パート分並んでいるのでツマミだらけになるみたいです( MIDI 系だけかもしれませんが)。ちっさい頃からの謎が解けました。
ゲーム音楽を作るのに MIDI 音源を使っているのですが、「 MIDI はもたる」というのをどこかで聞いて気になっておりました。ゲームを作る際に問題に遭遇しないために調査した思考の記録を残したいと思います。
ゲームにも要件があるというのが持論ですが、いつかバトルミュージックを作るときのためにまとめておこうと思いました。
ゲームプログラマーの方で、若くしていろんなことを知っていて、職歴をお伺いしたら「もともとはグラフィッカーでして」みたいなことがあります。とんでもない吸収力に驚かされるのですが、音楽(特に DTM )から入った人もゲームプログラミングに適性を見いだせる方が多そうな気がしてきました。