仕事で問題が発生して、もしかするとネットワーク接続のクライアントアプリが必要かもしれないと思って購入したのですが、無事に通過してしまいました。運がいいのか悪いのか。
年々弱くなっていく。
書店で流し読みしただけなので詳しく紹介できないのですが、 iPhone SDK と OpenGL を使ってゲームを作る書籍が勉強になりました。作れるのはもちろん iPhone 向けのアプリになるかと思います。
誰でも最後まで読めるかといわれると難しいかもしれませんが(自分は無理でした)、冒頭部分は基礎からの解説で、実際に使われている 3D 技術の入門書用途に最適と感じました。
Subversion は、関連の無いプロジェクトは別のリポジトリにした方が良いと判断いたしまして、次のサイトを参考にデータを整理しておりました。
本日未明は仕事のリリース作業。自分担当の作業はなかったのですが、心配だったので起きておりました。…で、別の作業をしていると突発的な対応が入った場合にそれまでやっていた作業が中途半端になってしまうので elisp の本なんか読んでおりました。当時は難しくて読めなかったのですが、若干ではあるものの基本文法がようやっと理解できました。
今後のアクティビティがゲームプログラミングの解説に集中しそうですので役立つ情報を近所の書店などで探しております。なかなか見つかりませんが。