よく使う標準関数の UNICODE 対応表を作ってみました。
配列を typedef できるようです。知りませんでした。
文字列を出力するためには TextOut() 関数を使います。
Windows で文字列バッファ(つまり TCHAR 型の配列)に対して printf() 関数を実行するためには wsprintf() 関数を使います。
Windows で UNICODE 対応のプログラムを作るには、まず _UNICODE と UNICODE という定数を定義します。
Windows API による Windows アプリケーションの構築に必要な文字列型です。