ゲーム全盛期(なにそれ)を生きた Byerkut さん。そんな時代だったためか、ゲームクリエイターを志した学友は一人や二人ではありませんでした(三人です)。一時はプログラミングを勉強して自分だけのゲームを作ろうと画策してみたようですが、速攻でやめてしましました。
全然試してないのでメモ程度ですが、頂点をソフトウェアで処理する方式にすると、自由なサイズのテクスチャが作れるみたいです。
同人ゲーム制作のために作曲を勉強していると、「これを終えた後に曲が作れるようになるだろうか」という不安に駆られます。これ、たぶんゲームプログラミングでも同じなんだと思います。
私の先輩も大絶賛の JavaFX をゲーム制作に応用するノウハウを発信されているサイトを見つけたのですが、キーフレームアニメーションのエントリーに気になる情報です。
ライブラリを使ってしまえばかなり理想的な形に隠蔽できるのですが、解説は必要かと思っております。
前もちょっと書いたのですが、作編曲の学校に通っていたり、学生時代に専門学校へ通っていたりした時、安心感を受ける授業というのが、「不安に先回りする教え方をしてくれる」授業(または先生)でした。やはり、これをやるには実際に何人も教えないとだめかもしれません。
ありがちな意見。
作曲を勉強中です。
たぶん10割近くのプログラマが自分の時間を使って技術の勉強して仕事に生かしていると思います。これを黙って利用して良いのかとても悩むのです(一応、人を使う立場ですので)。