クソみたいなクラスを作ってしまって、カプセル化の利点を理解。いまさら…
数を扱うプログラマでありながら Excel が苦手な方も多いかと思われます。自分なんかが良い例なんですが、高校生の時から使ってるはずの Excel に聞いたこともない機能があって驚きました。
ゲーム音楽を作るのに MIDI 音源を使っているのですが、「 MIDI はもたる」というのをどこかで聞いて気になっておりました。ゲームを作る際に問題に遭遇しないために調査した思考の記録を残したいと思います。
何度かお話に上っておりますが、ゲーム音楽を作るために作曲のお勉強をしております。お勉強といってもスクールに通っているので、実際には教わっているという感じなのですが、自分でできることは自分で覚えようと空いた時間を見つけては勉強しておりました。
…と、ここで例のごとく、この体験をゲームプログラミングの情報発信に応用しようと考えたときに思うところありなのです。
おかげさまでスクールに通うようになってからは作曲の勉強も(若干の壁を感じつつも)順調に進んでおリますが、それ以前はこうはいきませんでした。書店で「作曲入門」とか「 DTM 入門」とか本を見つける度に読んでは見るのですが、さっぱり曲が作れるようになりません。ゲームプログラミングでもこれと同じ状態なのかもしれません。
作曲のレッスンも難しくなってきておりまして、如何に足場(基礎)がしっかりしているかが重要になって参りました。
東京 IT 新聞で Google AdWords に 5,000 円分広告を出稿できるパンフレットがついてきました。私も一部いただいたのですが、もったいないことに出す広告が何もありません。
コンスタントにメルマガ出してれば間違いなく申し込んだのですが、なんともタイミングが悪ぅござんした。来月の頭くらいが締め切りなので間に合わないなぁ…
自分は気になってしまう方で、練習問題とかなかなかできない人です。
今後のアクティビティがゲームプログラミングの解説に集中しそうですので役立つ情報を近所の書店などで探しております。なかなか見つかりませんが。