やっと最後のヤマに取り掛かろうというところです。今回の仕事ラッシュも長かったなぁ、こんちくしょう。
Meadow から乗り換えたのですが、 Emacs の方が使いやすいかもしれません。
仕事で VBA を触っているのですが、同じプログラミング言語でもこれを C/C++ によるゲームプログラミングに生かすには若干の基礎知識が必要かもしれないと思いました。
Google で見つかるソースコードを見ても、背景・用途・前提条件なんかはわかりませんもんね。もしかすると、とんでもなく重要なファクターとのトレードオフで動くものかもしれませんし。
プログラミングではソースコードのインデントが当たり前になっております。あまりにも当たり前すぎて気づかなかったのですが、このインデントが崩れていると大変作業しづらいのですね…、他人が作ったファイルを編集しているのですが、連日てっぺん超えのお仕事です。
同人作品を作るために作編曲のお勉強中、しかし、楽譜が読めないので苦労しています。初めてソースコードを目にしたとき Hello World すら読めなかった自分を思い出します。
中二病なので「コマンドラインでできることはコマンドラインで」と考えていたのですが、 Subversion で管理されているソースコードのチェックアウトだったら圧倒的にこれが楽です。
仕事のソースコードでひとつわかったのですが、変数名が文脈に沿わない名前になるのは確かに読みづらいかもしれません。
ゲームに限らずプログラミングを勉強する上でサンプルコードのありがたみは大きいですよね。これ、単純に動いたことに満足しないでエラーを起こしてみるのも良い勉強になります。
ソースコードの読みやすさってどこにでるのか深く考えるとよくわからないときがあります。