やるなっつーことか。
Boost をコンパイルしたときの bjam オプションをメモしておきます。
ソースファイルをコンパイルだけしてリンクしないためには cl.exe に /c オプションを渡します。
コマンドラインからソースコードをコンパイルするためには Visual C++ が提供しているバッチファイルを実行してコマンドプロンプトを起動します。
Vista において管理者で実行されるプログラムを作るためには、マニフェストファイルを作ってプログラムのリソースとして添付し、コンパイルします。
コンパイラとはソースコードをオブジェクトコード(機械語)に翻訳するプログラムです。