「お前もプログラマーならまともなエディタを使いたまえ」とは先輩の言葉です。 Emacs がまともかどうかはわかりませんが、すっかり手放せないツールです。
Emacs 23.2リリース、入力補完やクラスブラウザなどを備えたプログラミング支援ツール「CEDET」を標準搭載 – SourceForge.JP Magazine : オープンソースの話題満載
Visual C++ 標準のコンパイラ cl.exe で警告レベルを /W4 にしてコンパイルすると、一度も使われていない変数に対して警告が発せられますが、 argc や argv など、場合によっては使わない可能性がある変数を警告から守る(?)方法を WEB で見つけました。
同じ疑問をお持ちの方がいらっしゃいましたら参考にしてみて下さい。
やるなっつーことか。
前の職場に Windows ゲーム開発に従事されていた方がいらっしゃいまして、いろいろ興味深いお話を聞きました。
ソースファイルをコンパイルだけしてリンクしないためには cl.exe に /c オプションを渡します。
Visual C++ が無料で手に入る時代、お金を払って Visual C++ を使う意味があるのでしょうか?その判断材料になるのが最適化です。
私のような老兵が今の若者に過去の苦難を語る機会など急速に減りつつある昨今、コンパイラの最適化についてまたひとつ通説が伝説と化しました。
昔の Visual C++ というか cl.exe におもしろいバグがあるそうです。
警告レベルを最大にしたいのに #include するヘッダで警告に遭遇してしまう場合に、そこだけ警告を抑制する方法です。また、ヘッダが勝手に警告を抑制している場合にも使えます。