相変わらずポインタの本が書店に並んでいます。世はマネージドコード。 Java とか PHP とか C# などが着実に実績を伸ばしてきている昨今。しかし、なかなかポインタの本はなくならないものですね。
タイルはビットマップファイルを読み込んで BitBlt() 関数で描画するわけですが、 PlgBlt() 関数を使うと描画先を任意の頂点の平行四辺形にすることができます。頂点をきちんと算出すればきれいに回転して見せることも可能です。
少し前の作品になりますが SUPER PAPER MARIO - スーパーペーパーマリオ - という Wii のアクションゲームがあります。
コンピュータの特技は記憶と計算です。計算はプログラム中に式を記述することによって実現します。
変数でデータを代入してゲーム上のパラメータを管理するためには、まず変数を宣言する必要があります。
コンピュータの特技は計算と記憶です。ゲームを制作する上でも記憶と計算は非常に重要な役割を担うことになります。たとえば RPG を実行する場合、パーティーキャラの HP や MP 、経験値や所持金といったパラメータの参照や増減は、コンピュータが記憶と計算を特技としているからこそなせる技なのです。
GDI でウィンドウに円や多角形、文字列、ビットマップを描画するにはウィンドウハンドルからデバイスコンテキストハンドルを取得する必要があります。