MIDI ケーブルはシリアル!
MIDI ケーブルはシリアル!
MIDI ケーブルはシリアル!
MIDI ケーブルはシリアル!
MIDI ケーブルはシリアル!
だから、往復したい場合は2本必要なのです。
バカ!バカ!バカ!(パンクブーブーのローソン担当風)
…と、思っていたのですが、あれ、1パートのパラメーターをいじくるユニットが 16 パート分並んでいるのでツマミだらけになるみたいです( MIDI 系だけかもしれませんが)。ちっさい頃からの謎が解けました。
Ogg のデコードコストが高いとの噂から、いざという時の代替案を調べているのですが、 DLS という実行環境に依存しない音色の MIDI (ファイル形式?)というのがあるらしいです。
ゲーム音楽を作るのに MIDI 音源を使っているのですが、「 MIDI はもたる」というのをどこかで聞いて気になっておりました。ゲームを作る際に問題に遭遇しないために調査した思考の記録を残したいと思います。
ライフハック系の記事や書籍を読んでいると、「マニュアルを読め」と書かれているのをよく目にしますが、今、まさに実感しているところです。
というのも最近、 MIDI 関連の情報でプログラミングという単語を目にすることが多く、不思議に思ったためです。てっきり MIDI 機器とやり取りするためのライブラリや API を C/C++ などから使うことを指しているのかと思ったのですが、 Wikipedia に次のようにあります。
ゲームにも要件があるというのが持論ですが、いつかバトルミュージックを作るときのためにまとめておこうと思いました。
何度かお話に上っておりますが、ゲーム音楽を作るために作曲のお勉強をしております。お勉強といってもスクールに通っているので、実際には教わっているという感じなのですが、自分でできることは自分で覚えようと空いた時間を見つけては勉強しておりました。
…と、ここで例のごとく、この体験をゲームプログラミングの情報発信に応用しようと考えたときに思うところありなのです。
コード進行において、ドミナント中にあるトライトーンの響きのおかげで、トニックに進行すると安定した感じがすると触れ込みで話題のドミナントモーション。8ヶ月目にしてやっと耳でわかるようになってきました。
最初はわからんかったです。7ヶ月間はわからんかったですよ。
作曲のお勉強が消化不良気味です。無理してんのか、どうなのか…