プラグイン対応するためには、コアだけはもちろん自分の方で作るのですが、付随する基本機能もプラグインで作っていくという方向性が良いのかもしれません。
HTML5 が盛り上がっておりますが、現在でもプラグインをインストールすることで JavaScript からハードウェアのアクセラレータを利用できるらしく、なんとも恐ろしいものです。
O3D Demos and Samples – O3D Plug-in API – Google Code
HTML5 の正式リリースでこういった流れが加速するのでしょうか。
ゲームの設計をしていて、オブジェクトの特性を簡単に足せたら楽だなぁ、と思います。 C/C++ ではどうやるのがベターなんでしょうか。
現在執筆中の書籍の隠れたコンセプトをひとつご紹介です。
仕事がしんどいと夢の中でもプログラミングしています(もちろん自分ではわかりませんが、寝言で技術の名前が出ることもあるそうです)。
少し前、現実的にあり得るシチュエーションを訓練できるタイピングゲームというエントリーを書いて依頼、タイピングゲームのアイデアを考え始めています。もしかすると、本当に現実に即したタイピングゲームを作ろうと思ったら、もっと基本的なところからやらないといかんのかもしれません。
Amazon で在庫なしになってもた…
ゲームプログラミング関連のサービスでも PayPal 決済をよく見るようになりましたが、これにヘルパー機能とかつけられないものだろうかと思います。
明らかに以前より最近の方がその傾向が強く出ています。