MSDN でブラウジングしていると意図せずナビゲーションツリーが消えてしまうことがありますが、これを復活させるためにはキーボードのTを押します。
ActionScript から別のページへジャンプするためには navigateToURL() 関数を使います。
ActionScript で図形を描画するためには Graphics オブジェクトのメソッドを使います。
DisplayObjectContainer が持っている子 DisplayObject を取得するためのメソッドには DisplayObjectContainer::getChildAt() メソッドと DisplayObjectContainer::getChildByName() があります。
Flash に興味のある方はプログラミングの知識がない人も多いと思いますが、シンボルとインスタンスの違いを知っておくことは大変重要です。
Flash はラベルやレイヤーやシーンといった IDE 上から設定する項目や、シンボルやインスタンスといった ActionScript から参照する項目など、さまざまなものを命名しながら開発を進める必要があります。
自分は、勝手に「それぞれの名前のスコープは、うまい具合に分離されているんだろうなぁ」と思い込んでいたのですが、どうやらそうでもないようです。
Flash で ActionScript を使っているときに気をつけていることをメモしておきます。
コモンイベントの中でセルフスイッチを操作すると、その影響はコモンイベントを呼び出したイベントに及ぶようです。
先日 Loader の DisplayObjectContainer クラス関連メソッドがオーバーライドされていて、オーバーレイプログラミングみたいなことができないとお伝えしましたが、なんとかなりそうです。