プログラムを書いていると設計がまずいのか「そこに到達することが間違いである」という部分ができることがあります。そういった場合は assert() を使ってコードに残すことができます。
switch (mode) { case HOGEHOGE_MODE: // do someting break; case ROMANTIC_MODE: // do someting break; case NEKOMIMI_MODE: // do someting break; default: assert(!"ここに到達してはいけない!"); }
式に文字列を指定して not にしているのがポイントです。もしそこへ到達してしまった際にはとてもハートフルなエラーメッセージが表示されることと思います。後の自分のために日夜 assert() を仕込みましょう。
Contributions