差分更新を実現するための Dirty Rect パターンを実装するのに便利な関数を見つけました。
その名も UnionRect() 。ふたつの RECT 構造体が外接する RECT を作って返してくれます。便利ですな。
// 引数は全部 RECT ポインタ UnionRect(&result, &src1, &src2);
唯一にして最大の難点は、最近のパソコンは処理が早くて Dirty Rect パターンの出番がないことですね。
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