いまさら気にはしませんが、ある範囲においての道理のために人を雇っているわけで、そのお給金を無駄に感じないのだろうかと思います。まぁ、気にしません。
「給料は我慢料」とは言ったものです。若い頃はわからんものでした。当人は我慢に感じてないみたいだったのがせめてもの救いかもしれません。
見習わないと。
ひとりごとつぶやいておりますが、その日感じたことを残すのはブログかなぁ、なんて思います。時流に乗れてない。ただ、自分は読み返すんですよ。ブログ。
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