何度かお話に上っておりますが、ゲーム音楽を作るために作曲のお勉強をしております。お勉強といってもスクールに通っているので、実際には教わっているという感じなのですが、自分でできることは自分で覚えようと空いた時間を見つけては勉強しておりました。
…と、ここで例のごとく、この体験をゲームプログラミングの情報発信に応用しようと考えたときに思うところありなのです。
どんな内容かというと、全く未知の分野を勉強する際など特になのですが、内容によっては聞いてしまった方が早いという領域が多分にあるというのを強く感じるようになったということです。ゲームプログラミングにおけるこれは初学者の方にスマートに突破して欲しいと思うのです。しかしながら、言うは易く行なうは難しというやつで、それが簡単にできたら苦労しないんだと思います。
なんか、ロードマップ的なものがあればいいのだろうか、とか考えました。「今、自分はどこにいるんだろう?」というのがわかるものみたいなイメージで…
うーん、考えないと。
Contributions