C++ で苦手な分野かと思われましたが、サンプルを見ると「なるほどこうやるのか」と得心が行きました。
Chapter 14. Boost.PropertyTree
パスをルートから渡すことで途中の構造を柔軟に解析できるというのがポイントかと思いました。これで数値や文字列など基本的な型であれば値を取得することができ、リストの場合はループで巡回することもできると。なんとも便利じゃないですか。
次のゲーム制作には使うところがありませんが、覚えておいて損はなさそうです。
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