いちばんやさしいゲームの作り方

文系の人でも、数理学がわからない人でもゲームプログラミングをマスターできるブログ

RPG ツクール VX で制作しているゲームの何かヒントにでもなればと、市販ゲームの「ここは良いなぁ」というポイントをブレインダンプしてみることにしました。

  • アイテムが増えると検索範囲が増える(ゼルダ)
  • 道ばたに宝箱の亜種が転がっている(ゼルダ)
  • ダンジョンに再挑戦する楽しみがある(ゼルダ)
  • 結果的にお使いイベントでも自分で発見する(ゼルダ&ドラクエ)
  • マップに達成率がある(忘れた)
  • 世界中にクエストの開始ポイントがある(聖剣 LOM )
  • スキルポイントの振り分けでステータスがアップする(スタオ)
  • セーブポイントでミッションに挑戦できる( CCFF )
  • シンボリックエンカウントで戦闘が始まる(いろいろ)
  • 作者すら予測しないダイナミックな要素がある(サガフロ)
  • 一番時間がかかる部分が一番面白い(スタオ)
  • ハトをお使いに出せる(スタオ)
  • とにかく敵がでかい(聖剣 LOM )
  • パッシブモンスターがいる( RO )
  • ゲームの中から未回収ルートがわかる(L季)
  • 傭兵の方が強い(アトリエ)

眠くなってきたので、この辺にしておきます。

なんだか、ストーリーに言及しないのが Byerkut さんらしいです。

Comments

すばらしいゲームシステムに琴線が触れた人たち | いちばんやさしいゲームの作り方
2009/04/23 20:50:37

[...] 私からは過去記事にある市販ゲームの好きなところを足しておきます。 [...]

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