複数人でゲームを作る場合、最後まで完成させるにはお互いのやる気を維持することが重要です(一応、経験からの意見です)。
では、やる気はどうやって維持するかというと、ひとつは分業だと思います。たとえばプログラマであればプログラミングと、自分の専門分野に集中できる体制が必要です。しかし、自分の周囲にゲーム制作に手を貸してくれそうな人がいない場合、インターネットを通じての募集を思いつくと思いますが、現状、これがうまくいっているのでしょうか?
私はインターネット上でゲーム制作メンバーを募集したことがないので実際はどういう状態なのかわかりませんが、趣味でゲーム制作しようという個人の方が、ほかのゲームの手伝いなどできるのでしょうか?
つまり…
…という疑問があるのです。
なにか募集をする人と応募する人とにメリットがある構造が必要なのかもしれません。
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