好きになればなるほど~♪
今回はちょっと切ない導入から心温まる最後のお話しでしたね。燈馬君と水原さんの絆がまたひとつ深まったような気がします。
しかしながら、タイムカプセルに入っていたゲームのカートリッジがスーパーファミコンのそれに近い形をしている辺りに時代の流れを感じずにはいられませんでした。原作ではファミコンだったんですけどね…。最近の高校生からするとスーパーファミコンも歴史のゲーム機なんですね。
次回はいよいよ最終話です。裁判員制度をテーマにした熱きエピソード「立証責任」。果たして燈馬君はアメリカへ帰ってしまうのでしょうか。いったい裁判員制度と何の関係があるのかわかりませんが、楽しみに来週を待ちます。
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