いちばんやさしいゲームの作り方

文系の人でも、数理学がわからない人でもゲームプログラミングをマスターできるブログ

第2話が放送されました。放送されてから気づいたのですが、私、とんでもないネタバレをしてしまいました。楽しみにされていた方、本当に申し訳ありません。もう、昔のエピソードなので内容を勘違いしておりました。今回はネタバレはありませんのでご安心ください。

水原可奈役の高橋愛さんが 22 歳と知って萌えました。

そんなことはどうでも良いのですが、銀の瞳、なんとも急ぎ足の展開となってしまいました。 NHK なので余計に 45 分が短く感じてしまいます。七沢ママが見せた The Wizard’s Last Rhymes (なんだそれ)は映像化されると迫力がありましたね、ドラマを観ていて良かったと思いました。

解答編ですが、時間の都合なのでしょうが、ちょっと漫画本来のテイストが薄れ気味なのが心配でした。興味のある方は漫画を購入してみてください。 Q.E.D. 証明終了は解答編の論述に特徴がありますので、落ち着いて味わうが吉です。

また、燈馬君が容疑者の名を呼ぶたびに水原警部が手錠をかざす演出が要らないように思いました。でも、ちょっと笑いました。

気になる第3話は「学園祭狂騒曲」です。燈馬君と水原さんの関係がまたひとつ深まるお話しなのですが、なんと言っても、あの探偵同好会が登場する点が見逃せません。モルダー役の俳優さんなんか良い味出しています。変なイメージが付かないか心配ですね。

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